出雲路自転車道

いずもじじてんしゃどう

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島根県

総距離

31km

獲得標高

137m

最大標高差

18m


所要時間

2h4m


  • 信号機数

    約22基

出雲路自転車道は、島根県出雲市の鹿園寺町から大社町杵築北までを結ぶ全長31.2kmの自転車・歩行者専用の一般県道である。松江から宍道湖の北岸を通り、稲佐の浜を経て出雲大社に至るルートであり、途中には斐伊川の分流に沿って走る区間も含まれる。歴史や自然に触れながら走行できるのが特徴である。

※記載の情報は、路面状況や交通規制などにより、実際と異なる場合があります。

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